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新型コロナウイルス室内感染防止策、ドアと窓の全開放の行政指導

新型コロナウイルス室内感染防止策、ドアと窓の全開放の行政指導
今の集団感染は室内での飛沫感染が殆どである。室内の換気扇で排気はされているが吸気口が無い状態で飛沫が滞留して感染するのでは。
 表面汚染のウイルスの潜伏期間が5日前後で外気では3時間前後といわれているので室内の空気を外気で吹き飛ばすと意図もたやすくウイルスが除去できる。
 ウイルスは高温高湿で死滅すると言われているので全業種の営業の際には光熱費はかさむが室内を温めてドアと窓を全開して営業すれば集団感染をふせげるのではと考える。それには各団体を通じて強い行政指導が必要である。
        渡慶次 明
 
 

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